勃起力上げて備えとくべし

勃起力を上げる方法

こんにちは。

今までの記事では、人妻の口説き方やナンパのテクニックについてを紹介してきました。またセックスのメリットやコスプレエッチについても解説済みです。

気になる方は、ぜひさかのぼって読んでみてください。

今までの記事を振り返って思うのは、「自分が万全の状態」だという前提でお話していたなということ。万全っていうのは、ペニスの話。どんなに女性を口説こうとも、セックスについて学んでも、硬くて元気なペニスがなければ話になりません。

いきなり局部の調子について話し始めたのには、理由があります。最近友人から、「お前だから言うけどさ実は俺EDなんだよね」と打ち明けられました。

EDになってから2年、誰にも言えずに悩んでいたんだとか。

そこで俺は思いました。目の前に素敵な女性がいても、元気のないペニスだと誘う気にもならないのではと。セックスマシーンと言われる俺からすると、そんなのあってはならない。

しかし調べてみて分かったのは、日本人男性の3人にひとりはEDだという事実。思っていたよりもずっと、EDを発症している男性は多いではありませんか。

それなら、ペニスを絶好調にするのが先だ、そう気付いたというわけなんです。

▶EDの症状ついて学ぶぼう
そもそもどんな状態が、EDだというのか知りたいですよね。人によって症状は個人差があり、「まったく勃起できない」「硬さが足りずに挿入できない」「中折れする」などが見られるようです。

ただ俺が思うに、EDかどうかよりも大事なのは「自分か自分の勃起力に満足できているか」が大切なのではないか。

時々フルボッキできるから大丈夫とか、一応勃ちはするとか、そんなの関係ない。弱々しい勃起で満足のいくセックスができない日が多いなら、改善すべきだ。己のために。

<友人N君の話>
EDだと打ち明けてくれた友人のN君、自身の症状についてこう語っていました。「初めは、3回に1回くらい調子が悪いなって感じ。でも勃ちが悪いなって日が増えてきて、今では毎回不調。

硬さを表すと、みかんくらいかな。フルボッキじゃないから、挿入できない。入れようとしても、入っていかないんですよね。」

とのこと。N君の場合は、だんだん悪化していったようです。またまったく勃たないのではなく、硬さが足りないんだとか。

もし自身にも思い当たる節があれば、EDの疑いがあります。

▶どうして勃起不全になるのか
勃起力が落ちてしまう原因は、何だろうって気になりませんか。EDになる人とならない人の差は何なのだろうか。

調べてみて分かったのは、3つの要因があるということ。
①生活習慣病
②緊張やストレス
③血管や神経の障害

糖尿病や高血圧、肥満、運動不足の人は、勃起しにくい身体の状態になっている。なぜなら、ペニスを大きく太くうするために血液の循環が良くないといけないから。

勃起したときって、亀頭が赤く充血していますよね。

しかし生活習慣病の人って、血液がドロドロだったり血流が悪かったりする。ペニスへの血行不良により、勃起するために必要な血液の量がが足りていないというわけ。

またセックスをするとき、過度な緊張やストレスを感じていると良くない。緊張がペニスにも伝わって、反応しなくなるのだ。

「セックスの経験が少ない」「過去に嫌な思いをした」「そもそも性欲がない」という場合、心理的な理由で勃起しにくいんです。

また怪我や事故の後遺症で性器や神経系に障害があると、ペニスが正常に働かない。脳が興奮する→ペニスに伝わる→勃起するのうち、どこかが上手くいかなくても不具合が生じます。

さらに加齢が原因のEDもあるようです。身体の機能が衰えても、勃ちずらくなります。

▶勃起力を上げる方法
力強い勃起力を手に入れたければ、生活習慣を整えて心からリラックスするのが大切。ただし全部やろうとすれば、面倒になって長くは続かないでしょう。

自分の中で思い当たる原因に対して、解決策を練るのが重要なんです。

生活習慣が乱れているなら、身体に良い食事心がける、運動する習慣をつける、喫煙や飲酒は控えめにするなどに取り組んでみてください。この中から1つだけ始めてみるのも、いいと思いますよ。

より手軽な方法で改善したければ、精力剤を飲むのも良いですよ。体質改善に役立つ有効成分が含まれているので、身体の内側から効いてくれます。

もし緊張やストレスが原因なら、自分がセックスに対してどんな価値観があるのか見つめてみましょう。また、カウンセリングを受けるという方法もあるみたいです。

自分の気持ちと向き合うのって、苦しいときもあるかもしれません。しかしセックスに対する見方が変われば、気が楽になるのではないでしょうか。

本格的にEDを治療したければ、通院したり通販で治療薬を買うこともできます。ED専用の治療薬があり、飲むだその日に効果を実感できるとのこと。

気になる方は、一度検索してみてください。